当社のお客様プレゼントとして好評の「湘南秋景色2019」写真プレゼントのご当選者の発表です。

8~10月で開催された、弊社契約フォトグラファー・市川紀元氏の撮影による「湘南秋景色2019」写真プレゼント企画。額装も、作家ハンセン神谷氏によるハンドメイドの一点もので、優しさに溢れています。
昨日は、その抽選会が厳正に行われ、57組のお客様のエントリーの中から、次の8名のお客様がご当選されました。
エントリーをいただきました皆さま、誠に有難うございました。
また、ご当選された8名様、おめでとうございました。
追って、弊社担当者よりご報告と写真のお渡しをさせていただきますので、お楽しみにされてください。

【ご当選者】
①波のある早朝の茅ヶ崎
逗子市池子をご購入のI様(担当者:幡谷淳)
横浜市栄区桂台西をご売却のK様(担当者:小宮裕介)

【ご当選者】
②快晴の七里ガ浜
逗子市池子をご購入のS様(担当者:三上大地)
鎌倉市極楽寺をご購入のK様(担当者:佐藤巧)

【ご当選者】
③鵠沼海岸の日の出
茅ヶ崎市共恵をご購入のS様(担当者:藤大貴)
平塚市公所をご購入のE様(担当者:海野寛樹)

【ご当選者】
④晩秋の夕暮れの稲村ガ崎
三浦市南下浦町金田をご購入のH様(担当者:宇佐美孝夫)
藤沢市辻堂東海岸をご購入のA様(担当者:朝田誠)

おめでとうございます。

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龍の口竹灯籠🌠

日本の夏の風物詩のひとつ「灯籠」。

そもそも灯籠とはどんなものかご存知でしょうか?

灯籠という漢字の「灯」は明かりを、「籠」はカゴを表します。

中に灯すロウソクなどの明かりが風で消えないように、
竹、木、石、金属などで作られた枠を紙や布で囲って作られており、
中から漏れ出す幻想的な光が印象的です。

灯籠流しに使われる灯籠は水に浮かべられるような
小さめで素朴な風情のある美しい照明です。

日本人の生活には、祖霊信仰といって自分の祖先を祀る行事が根付いています。

お盆には特別なお供え物をして
祖先の霊をもてなしたり、お墓参りをしたり、
そしてお盆の終わりには「送り火」といって、
祖先の霊が帰っていくのを明かりを灯して見送ります。

灯籠流しはこの送り火の一種であり、
祖先がいつも見守ってくれていることへの感謝の気持ちを込めて、
お供え物などと一緒に灯籠を川や海に流すのがならわしとなっています。

また、先祖を祀るという意味だけにとどまらず、
平和祈念や鎮魂のイベントとして灯籠流しが行われることもあります。

昔は川や海に流しっぱなしにされていた灯籠ですが
現代では環境への配慮から
水面に浮かぶ灯籠を回収したりするなどの対応がとられている場合もあるようです。

また龍口寺のように灯籠流しに代わり、
境内にてロウソクを灯して灯籠供養を行うなど
時代とともに供養の仕方も変化してきています。

灯籠の本来の意味を理解すると
より一層にこの灯りが風情ある美しいものに感じられそうですね♪


藤沢市片瀬  最寄り:江ノ島電鉄「江ノ島」駅

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湘南夏景色2018☀

「湘南春景色2018」写真プレゼント企画終了致しました。
ご当選された方々、おめでとうございました!

さてこちらの、弊社契約フォトグラファー・市川紀元氏の撮影による
写真プレゼント企画。
春景色の次は「湘南夏景色2018」がスタートしております!

5月1日~7月31日までの3ヶ月間
東宝ハウス湘南の仲介で売買契約を結ばれたお客様のうち、
抽選で4名の方に展示されている額装付きの生写真、
そして抽選から漏れたお客様の中から4名の方に
同じ写真のミニパネルをプレゼント致します!

東宝ハウス湘南でお家をさがして、エントリーしてください♪

こちらの写真は湘南夏景色の中から、私個人的にお気に入りの1枚♪
空も海も雲もまさに夏!を感じられますよね^^

5月1日より「湘南夏景色2018」の写真4種類を店内に展示しておりますので、
この機会にどうぞご鑑賞ください。

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旧華頂宮邸一般公開♪

鎌倉の魅力の一つに和洋折衷のお屋敷が数多く残されていることでしょう♪
鎌倉三大洋館の一つ、旧華頂宮(かちょうのみや)邸が一般公開されています。
昭和4年に華頂博信侯爵邸として建てられ、国の登録有形文化財にもなっている洋風建築の内部が、年に2回公開されます。
暖炉のある洋室ばかりか畳の和室もあり、趣のある建物はテレビドラマ等に使われることもあります。
ここに船越英一郎さんや山村紅葉さんがいてもおかしくありません!
広々した庭園は通年公開されています、バラの咲く頃にまた行ってみたいですね♡

鎌倉市浄明寺  最寄駅:JR横須賀線「鎌倉」駅。

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楼上の絶景♪

鎌倉一の大きさを誇る光明寺の山門です。
お天気に恵まれ、3月31日は「観桜会」とライブや出店が並ぶ「寺つど」イベントが行われ、たくさんの人でにぎわっていました♪
普段は入ることのできない山門の特別公開が行われ、500円の入場料でどなたでも拝観することができます。
山門への急な階段を上がると、待っていたのは敷地に広がる満開の桜と材木座海岸とまさに’’楼上’’からの絶景でした。
山門の中で鎮座するのは、釈迦三尊、四天王、十六羅漢。
外界から法と人を護ってくれているのだそうです。
4月22日まで「春の光明寺展」にて山門特別公開も行われますので、ぜひ足を運ばれてみてください♪

光明寺
鎌倉市材木座  最寄駅:JR横須賀線「鎌倉」駅。

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春祭り♪

湘南の街を歩くだけで、どこからともなくいい香りがする季節になりました。
花によって色々な香りがあるので、なんだか香水品評会に来ているような気分になります。
近くで鶯も鳴き始めました!
春ですね~~!
さて、今週末は江ノ島周辺で春祭りが行われます。
今日のえのすい(新江ノ島水族館)、ショースタジアムから見える海は雲に覆われていましたが、遠足の子供たちでとても賑やかでした。
明日からの土日はいよいよ“湘南江の島春祭り”。大道芸や太鼓ライブ等々行われ楽しい二日間が待っています。
この雲が流れて青空になってほしいですね♪

藤沢市片瀬海岸  最寄駅:小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅。

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つるし雛✤

江戸時代、庶民にとっては手の届かなかった雛人形の代わりに、子供の健やかな成長を願って作られたのがつるし雛の由来と言われています。
ここ、北鎌倉古民家ミュージアムでは“おひなさまとつるし飾り展”にて、そんな当時の珍しいお雛様が多数飾られ、見事なつるし飾りもたくさん見ることができます。
北鎌倉古民家ミュージアム自体、築100年以上の立派な民家を利用した展示スペース。
そして北鎌倉の街全体で、“つるし飾りのある街”としてお寺やお店の前にも様々なつるし飾りがあったり、近隣の子供たちが保育の中で実際に作ったりしています。
4月1日まで開催中、梅や桜と一緒に華やかな古都の風景をお楽しみください♡

鎌倉市山ノ内  最寄駅:JR横須賀線「北鎌倉」駅。

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針供養❉

学問の神様、菅原道真公をまつる荏柄天神で針供養が行われました♪
折れた針や古い針に感謝を込めて豆腐に刺し労い、針仕事の上達を願う“針供養”。
もののすべてに神様が宿ると考えていた昔の人が生み出したやさしい習慣ですね。
最近では鍼治療に使われる鍼の供養を希望される方もいるそうです。
次々と針を刺していくと、大きなお豆腐が待ち針でデコレーションされていくよう・・
荏柄天神といえば、菅原道真公ゆかりの梅。
2週間前の筆供養の時は固かった白梅の蕾がほころび始めていたようです♡

荏柄天神
鎌倉市二階堂  最寄駅:JR横須賀線「鎌倉」駅。

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DESTINY鎌倉物語♪

先日江ノ電「鎌倉」駅を通ったら「鎌倉駅」・・終点のはずなのに矢印の先には「黄泉」と駅名が入っていました♪
これ、鎌倉駅を毎日利用する人にとってはもう日常の光景なのでしょうね!
鎌倉を舞台にあの世とこの世が行き来する。
そんな、ストーリーが展開する映画“DESTINY鎌倉ものがたり”の公開記念スタンプラリーが開催されています。
江ノ電の駅と小田急片瀬江ノ島駅などのポイントでスタンプを押すとだんだん絵が完成します。
先着2000名までの賞品キーホルダーは終わってしまいましたが、参加賞のポストカードはまだありそうですよ♡

鎌倉市御成町  最寄駅:江ノ電「鎌倉」駅。

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